『ロン ミュエク』展
六本木の森美術館で開催されている『ロン ミュエク』展に行ってきました。
ロン ミュエク(1958年オーストリア生まれ、英国在住)は革新的な素材や技法、表現方法を用いて具象彫刻の可能性を押し広げてきた現代美術作家とのこと。
彫刻作品11展が展示され、どれも素晴らしい作品でしたが、なかでも圧巻だったのが『マス』という沢山の巨大な頭蓋骨の作品でした。鑑賞者がその間を歩いて鑑賞できるようになっています。
『チキン/マン』という作品もとても印象深く良かったです。
おすすめです!
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